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「単身プラン」の特長 |
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引越し荷物の少ない方に適した格安なサービスです。 |
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ダンボール箱等の引越資材は弊社にてご用意いたします。 |
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荷造り・書類作成・日本での荷解きはご自身でおねがいします。 |
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お荷物の集荷前の打ち合わせは日本語でサポートいたします。 |
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- お荷物の量にあわせて4つのコースから選べます。
- 箱の組み合わせは自由です。トータルの容積でコースが決まります。
- 例えばニューヨーク市からお引越しの場合の料金は以下の通り。
| コース名 |
ミニマム |
スモール |
レギュラー |
エクストラ |
| (例)小箱のみ使用の場合 |
10箱 |
20箱 |
30箱 |
40箱 |
| (例)大・小箱の組み合わせ |
大4 + 小2 |
大7 + 小6 |
大11 + 小8 |
大14 + 小12 |
| 料 金
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$780 |
$980 |
$1,200 |
$1,420 |
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- 上記料金は、2008年5月5日以降にお申し込みをされるお客様から適用させていただきます。
- その他の都市からの料金は都市別料金表をご参照ください。

- ドア・ツー・ドア(Door to Door)の輸送費用。
- 梱包資材費用(ダンボール、及びテープ等)
- 申告金額が(パッキングリストに記載されるお荷物の補償金額)US$2,400までの海上保険料金(カナダ発はCAN$3,000まで)。
- 申告金額がUS$2,400を超える場合は、超過金額に対して1.5%の保険料が課金されます(カナダについては申告額がCAN$3,000を超える場合に、超過金額に対して1.5%の保険料が課金されます)。
例)申告金額がUS$4,000の場合、超過保険料はUS$24になります。
US$4,000 - US$2,400 = US$1,600
US$1,600 x 1.5% = US$24

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- 営業所により箱のサイズが若干異なる場合があります。
- 1箱の重量の制限は25kg(55lb.)まで。
- 上記以外のサイズの箱については、担当営業所に
お問い合わせ下さい。 |

1. 引越申込書
2. 確認書及び委任状
3. パッキングリスト(記入例はこちら)
4. パスポートのコピー(顔写真のあるページ)
5. 別送品申告書およびその記入例(財務省関税局のページへジャンプします)

- 単身プランのお支払いは発地(米国・カナダ)払いとなります。
- 料金には日本における検査料、関税は含まれておりません。
- 梱包料金はサービスに含まれておりません。
- クレジットカード、現金、トラベラーズチェックでのお支払いが可能です。
- お預かりするお荷物の通関のために、必ず日本入国の際に別送申告の手続きをお願いします。
- お荷物の梱包は当社スタッフが集荷に伺う前に終わらせておいてください(お荷物のお引き取り時に梱包作業を承る場合、梱包料金が発生いたしますのでご注意ください)。
- 沖縄、離島へのお引越しについては、別途ご相談下さい。
- 無料集荷範囲は米国ヤマト運輸各営業所から25マイル以内です。
- 土日、祝日のお荷物のお引き取り、配達指定はできません。
- 配達先は原則1箇所のみです。
- お荷物のお届けは戸口渡しになります(部屋内搬入、お荷物の荷解きはいたしません)。
- 所要日数はお荷物の引き取り後30〜45日(ただし帰国してから約1週間後)になります。
- お急ぎのお荷物は速くて便利な 別送国際宅急便 をご利用ください(航空便)。
- お荷物が多い方、荷造りから荷解きまで、プロのサービスをご希望の方は、らくらくパックをご利用ください。
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- 麻薬、向精神薬、大麻、あへん、けしがら、覚せい剤、及びあへん吸煙具。
- 拳銃、小銃、機関銃、砲、これらの銃砲弾、及び拳銃部品。
- 爆発物、火薬類、化学兵器、及びに化学兵器に転用可能な物質。
- 感染症に定められる病原体(生物テロに使用される恐れのある病原体)。
- 通貨、または証券の偽造品、変造品、模造品。
- 公安、または風俗を害する書籍、図画、彫刻物、その他の物品(ポルノ雑誌、ビデオ、DVDなど)。
- 特許権、実用新案権、意匠権、著作権、または著作隣接権を侵害する物品。
- 家畜伝染病予防法、及び植物防疫法で定める特定の動物、及び動物を原料とする製品ならびに植物およびその包装物。
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| 食品関連 |
- ビーフジャーキー、肉製品(ハム、ソーセージ)などの牛肉加工品については、最寄の営業所にご確認下さい。
- ドライフルーツは植物検疫が必要な場合もございますので詳細はお問い合わせ下さい。
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| 動植物関連 |
- 果物、切花、野菜、朝鮮人参、種子、ドライフラワー、わら製品、松ぼっくり、くるみ、球根などは植物検疫の対象となります。
- 動物の角(鹿や水牛)は、米国政府による証明書が必要となり、動物検疫が必要となります。また、鳥の羽根も同様に検疫対象となります。
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| 危険品 |
- スプレー、マッチ、ベンジン、シンナー、マニキュア、除光液、揮発油、ガスボンベなどの危険品は厳禁です。
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| 薬 |
- 外用剤(毒薬、劇薬、および処方箋薬は除く)は標準サイズで一品目24個まで。
- 外用剤以外の医薬品・医薬部外品は以下の通り:
・毒薬、劇薬、または処方箋薬は1か月分まで。
・その他の医薬品・医薬部外品は2か月分まで。
- ビタミンは1人2か月分の使用量までは特別な手続きが不要です(一日の効用量x2か月分)。
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| その他 |
- お酒やタバコは、容量などの詳細を申告する必要があります。申請書はこちらからダウンロードいただけます。
- 現金、有価証券、宝石、通帳、小切手などの貴重品は手荷物でお持ち帰り下さい。
- 化粧品(石鹸含む)は、一品目24個以内であれば特別な手続きを要しません。
- 使い捨てコンタクトレンズは2か月分まで送れます。
- 猟銃、空気銃、刀剣(刃渡り 15センチ以上)などについては、公安委員会の所持許可を受けるなどの手続きが必要です。
- ワシントン条約に抵触するお品物(バッグ、ベルト、靴などの皮製品)は規制の対象になります。
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